ありがとうの反対

私たちの生き方には二通りしかない。

奇跡など全く起こらないかのように生きるか、

すべてが奇跡であるかのように生きるかである。



これはアルベルト・アインシュタインの名言なのですが、
まさに御意であります。

確かに言われれば「確かに!」と思うのですが、ついつい普段は
この感覚が薄れちゃうこともあるわけです。

例えば・・・

●切に期待していことや、心願が成就しちゃったとき

●子供が無事に生まれてくれてほっとした時

●人との出会い(まぁ一期一会なんて言うくらいですからね)

などなど・・・
その場では「マジで神さまに感謝感激っ!」くらいの勢いだったのに、
いつの間にかそう在ることが「当たりまえ」になってしまう。
奇跡なんてまるでなかったかのように・・・

勝手なもんですよねぇ(。-_-。)


奇跡だー!とは言わないまでも、世の中に当たり前のことって何一つ
ないんですよね。

先日とあるサイトを観ていたら、あーなるほどと思ったのがこれ。






ありがとうの反対は何か・・・

それは何事もあたりまえと思うこと








うーむ・・・確かにそうですわな。

過去の参考記事はこちらこちら



PS
先日西武園のイルミなんぞを見に行きました。

いい感じで期待を裏切られた感じでした(笑)なかなか圧巻!
そーいえばこの行事ってよくよく考えたら、2000年前くらいの奇跡を
祝っているわけです。

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何気にヒカリもの好きですが・・・何か?(笑)







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